TOP今日のひとりごとひとり言ですが。


ひとり言ですが。
スティーブン・ポール・ジョブズ(Steven Paul Jobs、1955年2月24日 - 2011年10月5日)



昨日亡くなったというニュースが

あちこちで。。。

アップルの製品を

買ったことも

使ったことも無く、

すごく

興味があるわけでもないんですけど。。。。

この訃報の

色んな記事を読んでいて、

本人の言葉に

ガツンてきまして。


<<技術が

  教養や人間性と

  結びついてこそ

  人の心を動かすことができる>>




美容師にとって

<技術>

<教養>

<人間性>



どれが欠けても

成り立たないと思ってます。

偏っていても

ダメだと思います。

それが結びついたら

人が動く・・・・

あらためて

毎日、

そう、

日々の積み重ねの大事さを

実感しました。

技だけ磨いても、

教養だけあっても、

人間的にやさしくても、、、、



そういうことだと。。。。











「スティーブン・ポール・ジョブズ」


アメリカ合衆国の実業家。

スティーブ・ウォズニアック、

ロン・ウェイン、

マイク・マークラらと共に、

商用パーソナルコンピュータで

世界初の成功を収めた

アップル社の共同設立者の一人。

また、

そのカリスマ性の高さから、

発言や行動が常に注目を集め続けた。







<バラク・オバマ米大統領  追悼の談話>

スティーブは

米国で最も偉大な革新者の1人であり、

人とは違う考えを持つ勇気と、

世界を変えられると信じる大胆さ、

それを実行する才能の持ち主だった。

地球上で最も成功した企業を

自宅のガレージから起こして

米国の創造的精神を見せつけ、

コンピューターを個人のものに、

インターネットをポケットに入るものにすることによって、

情報革命に手を届かせたのみならず、

直感的で楽しいものにした。

そして話し手としての

才能を発揮して

子どもも大人も楽しませた。ス

ティーブは、

これが自分にとって

最期の日だと思って毎日を生きる

という言葉が好きだった。

そうしたからこそ、

われわれの生活を一変させ、

業界全体を塗り替え、

私たち1人ひとりの

世界に対する見方を変えさせるという

人類史上まれな功績を成し遂げた。

世界はビジョナリー

(先見的、独創的なビジョンを実現する人物)

を失った。

世界の大部分が、

彼の発明した端末で

その死を知ったという事実ほど、

スティーブの成功に

敬意を示す追悼の言葉はないかもしれない。










ご冥福をお祈り申し上げます。。。。。











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カテゴリ:今日のひとりごと
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